高齢社会NGO連携協議会(JANCA)の事務局移転のご案内

樋口 恵子 共同代表

堀田 力  共同代表

 

高連協事務局は、2018年9月18日付けで下記に移転する事となりましたのでご案内させていただきます。

 

<新住所>

〒105-0011 東京都港区芝公園2-6-8 日本女子会館7F

公益財団法人 さわやか福祉財団内

高齢社会NGO連携協議会 事務局

電話番号:03-5470-7751 FAX:03-5470-7755

 

E-Mail:janca.jimu@sawayakazaidan.or.jp 

「民間きずな国民会議」提言報告書を公開します!

 去る2018年1月15日(月)イイノホールにて開催いたしました「民間きずな国民会議」には、多くの皆様にご参加いただき、ありがとうございました。感謝申し上げます。

 さて、この「民間きずな国民会議」では、「12の提言」を、ご参加いただいた500名近い皆様と一緒に、個別に協議していただき、すべての提言が「助け合いのある地域づくりに必要となる提言」として採択されました。

「民間きずな国民会議」で採択された12の提言

  • できることを持ち寄って、みんなの力を合わせて助け合いを広めよう!
  • 就労者の「地域活動インターンシップ」をつくろう!
  • 働きながら、地域活動に参加しよう!
  • 企業も地域の一員。ビジネスと地域おこしを両立させよう!
  • ふるさと住民登録制度をつくろう!
  • 子ども食堂を広げよう!
  • 地域の子どもたちを、支え合いの担い手にしよう!
  • 自治会を活性化して、ご近所の助け合いを広げよう!
  • 大都市の住民力を掘り起こし、無縁社会を打破しよう!
  • 耕作放棄地を活用して地域の力を高めよう!
  • 地域通貨で助け合いの輪を広げよう!
  • 認知症になっても最後までいききと暮らせる地域にしよう!

 そこで、各提言が多くの地域で実現され、地域で支え合い、助け合う活動が深まり、住民同士のきずなが強まりますよう、この度、採択された提言を報告書にまとめ全国に発信しております。

 

 

(※提言報告書のPDFファイルを、本ホームページ上で公開させていただきます。)

 

リンク先の提言報告書は4月9日に修正版に差し替えました。

 つきましては、皆様方には、この、ひとつ一つの提言を参考にしていただき、皆様がお住まいの地域で、「住民主体での、地域での支え会い・助け合い活動」にお取組みいただけますよう、ご活用いただければ幸いです。

 

 尚、「民間きずな国民会議」については、高連協事業の位置づけですが、実際の運営企画、監修等は、公益財団法人さわやか福祉財団で担当していただき、実施されたものです。(平成29年度事業)

 その結果、公益財団法人さわやか福祉財団内に設置されていた「民間きずな国民会議」事務局は間もなく解散されます。

“ 公益財団法人さわやか福祉財団の堀田会長・清水理事長をはじめ、財団の皆様には、大変お世話になりありがとうございました。”

 

 今後、本件に関しましてのご照会・ご質問等につきましては、高連協事務局にご連絡いただければ幸いです。

 

満席御礼:「民間きずな国民会議」へのお申し込みありがとうございました。

おかげさまで1月4日(木)で定員の500名に達しましたので、参加申し込みを締め切らせていただきました。 

多くの皆様にお申し込みいただき、ありがとうございました。

民間きずな国民会議 動画ができました

「民間きずな国民会議~今、きずなをどうつくるか~」の開催のご案内

 高齢社会NGO連携協議会(略称:高連協)“提言チーム”(リード団体・公益財団法人さわやか福祉財団)では、我が国が世界に先立ち、超高齢社会を迎えている中、「誰もが安心して暮らし続けられる地域づくり」に向けて、一人ひとりが地域とつながり、助け合うことのできる“社会参加の場”を多くつくっていくことを目指しています。

 そこで、先般、広く皆様に「提言募集」のお願いをさせていただき、数多くの「提言」をお寄せいただきました。(締切日:10月20日)ご協力、本当にありがとうございました。

 つきましては、予定通り、下記の日時・会場で「民間きずな国民会議」を開催する運びとなりましたので、ご案内をさせていただきます。たくさんの皆様のご参加をお待ちしています。 

 


『民間きずな国民会議」~今、きずなをどうつくるか~』ご案内


【テーマ】みんなで、助け合う地域を!

     私たちはどんな助け合いをすればいいのでしょう。

     どんな環境や仕組みがあればいいのでしょう。

     全国からお寄せいただいた提言を、参加者の皆様と協議し、提言集にまとめ、発信していきます。

【日 時】2018年1月15日(月)9:45~16:00(受付開始9:00)

【会 場】イイノホール

     (東京千代田区内幸町2-1-1 飯野ビル4F)

【定 員】500名(参加費無料)先着順

【主 催】高齢社会NGO連絡協議会(通称:高連協)(JANCA)

【後 援】Jリーグ、あしなが育英会、にっぽん子育て応援団   

【申 込】さわやか福祉財団「民間きずな国民会議」事務局宛て

※必要事項:氏名、所属、住所、連絡先(電話番号/メールアドレス)

①Web申込

 はこちらから⇒ https://pro.form-mailer.jp/fms/6df18c4e128637

②E-mailでの申込⇒ kizuna@sawayakazaidan.or.jp

③FAXでの申し込み⇒ 03-5470-7755

 ※チラシの裏面に必要事項をご記入の上、FAXで送付願います。

④郵送での申し込み

 ⇒〒105-0011 東京都港区芝公園2-6-8日本女子会館7階

  さわやか福祉財団「民間きずな国民会議」事務局宛て

 ※受付後に順次「参加証」等をお送りします。(12月中旬より発送予定)

【お問い合わせ】「民間きずな国民会議」事務局(担当:さわやか福祉財団 高橋・松浦・大坪)

         TEL:03-5470-7751

 


ダウンロード
民間きずな国民会議チラシ
kizuna20180115_rev.pdf
PDFファイル 1.9 MB

高連協存続のための提言発表

高連協臨時会員総会において、両代表から、高連協存続のための提言発表(チーム方式の事業展開)があり、その提言について決議の結果、全会一致で賛同。その場で、提言準備の出来ている団体として、さわやか福祉財団の「高齢者の社会参加方策勉強会」開催の提言等が行われ、賛同者も複数あったため、高連協存続の方向で、準備を開始することとなった。

新体制の高連協がスタート

高連協臨時会員総会を実施し、四つのチームからの提言がなされ、そのチーム事業を全会一致で高連協事業として承認。

その結果、高連協存続決議され、新役員体制(案)を承認され、事務局についても、さわやか福祉財団内に設置することが承認され、新体制の高連協がスタートすることになり現在に至る。

 

<承認された4事業>(括弧内は、提言団体名)

①政策提言チーム(新地域支援事業における社会参加活動に関する政策提言)(さわやか福祉財団)

②登録チーム(新地域支援事業における講師派遣プラットホーム構築)(さわやか福祉財団)

③国際チーム(従来の国際担当をチーム方式に編成)(グローバルスカイ&FoIFA)

④世代間交流チーム(日本世代間交流協会)

 

<新役員体制>(敬称略・五十音順)

共同代表:樋口恵子(高齢社会をよくする女性の会)・堀田力(さわやか福祉財団会長)

  理事:新井 倭久子(高齢社会をよくする女性の会事務局長)

  理事:岡本 憲之(日本シンクタンクアカデミー 理事長)

  理事:黒水 恒男(社会教育協会 理事長)(新任)

  理事:杉 啓以子(日本世代間交流協会 会長)(新任)

  理事&事務局長:野島 卓郎(さわやか福祉財団)

  理事:穂積 恒(Friends of IFA Japan 理事長)

  理事:森 保(日本産業退職者協会 副会長)※H28.11.25逝去

  理事:升田 忠昭(グローバルスカイ 理事長)

 

  監事:若林 健市・横田 安宏

 

(準備委員会は、この承認をもって解散)

(H30年9月新役員体制発足)→

あなたの「提言」を募集します!(終了しました)

提言募集動画を公開しました!
提言募集動画を公開しました!

 高齢社会NGO連携協議会(略称:高連協)“提言チーム”(リード団体・公益財団法人さわやか福祉財団)では、我が国が世界に先立ち、超高齢社会を迎えている中、「誰もが安心して暮らし続けられる地域づくり」に向けて、一人ひとりが地域とつながり、助け合うことのできる“社会参加の場”を多くつくっていくことを目指しています。

 そこで、先ず、そのために必要な「活動や政策についての提言」を全国から募集し、その後、みんなで協議し、「提言」にまとめるために『民間きずな国民会議』*を開催することといたしました。

(*『民間きずな国民会議』2018年1月15日(月)イイノホール(東京都千代田区)にて開催予定。)

 

 今般、先ずは、あなたの「提言」を募集します。(募集要項は下記の通りです。)

 高齢社会NGO連携協議会(略称:高連協)“提言チーム”(リード団体・公益財団法人さわやか福祉財団)では、我が国が世界に先立ち、超高齢社会を迎えている中、「誰もが安心して暮らし続けられる地域づくり」に向けて、一人ひとりが地域とつながり、助け合うことのできる“社会参加の場”を多くつくっていくことを目指しています。

 そこで、先ず、そのために必要な「活動や政策についての提言」を全国から募集し、その後、みんなで協議し、「提言」にまとめるために『民間きずな国民会議』*を開催することといたしました。

(*『民間きずな国民会議』2018年1月15日(月)イイノホール(東京都千代田区)にて開催予定。)

 

 今般、先ずは、あなたの「提言」を募集します。(募集要項は下記の通りです。)


【募集テーマ】「みんなで、助け合う地域を!」

私たちはどんな助け合いをすればいいでしょうか、また、どんな環境や仕組みがあればいいでしょうか?

 例えば、

①「高齢者の社会参加を促す仕組み」

②「子どもたちが助け合いの楽しさを知る場づくり」

③「働いている人だちの地域参加を促す方策」

などが考えられます。

みんなで助け合う地域の実現に向けた、あなたの思いを『民間きずな国民会議』で提言してみませんか?


【応募条件】子どもから、高齢者の方まで、どなたでも応募できます。

【応募方法】郵送/Webどちらでも応募できます。

      提言内容は、1,200字程度にまとめて下さい。

【必要事項】郵送の場合は、「提言のタイトル」「住所」「氏名」「年齢」「性別」

「連絡先」(電話番号・あればメールアドレス)を添えてご応募下さい。

Webの場合は、専用申込みサイトから、応募シートに必要事項を入力し、

Wordファイルを、応募シートの二段目の「提言内容」欄に添付して下さい。

 

*Web応募シートはこちら

【応募締切】平成29年10月20日(金)

      *郵送の場合は締切日の当日消印有効、Webの場合は締切日の当日中。

      *選考結果は12月上旬をめどにお知らせします。

【主催団体】高齢社会NGO連絡協議会(本件専用事務局:公益財団法人さわやか福祉財団)

【後援団体】あしなが育英会・にっぽん子育て応援団など(予定)

【提言郵送先及びお問い合わせ】「民間きずな国民会議」専用事務局宛(担当:松浦、大坪)

      〒105-0011東京都港区芝公園2-6-8日本女子会館7階

            公益財団法人さわやか福祉財団(担当:松浦、大坪)

*本件チラシはこちら(応募提言の選考委員会等詳細が記載されています。)

 

 尚、本件専用事務局である、公益財団法人さわやか福祉財団のホームページにも本件のご案内がされていますので、ご確認下さい。

*公益財団法人さわやか福祉財団の本件サイトはこちら

 

高齢社会NGO連携協議会・事務局 野島卓郎

「民間きずな国民会議~今、きずなをどうつくるか~」の開催のご案内

 高齢社会NGO連携協議会(略称:高連協)“提言チーム”(リード団体・公益財団法人さわやか福祉財団)では、我が国が世界に先立ち、超高齢社会を迎えている中、「誰もが安心して暮らし続けられる地域づくり」に向けて、一人ひとりが地域とつながり、助け合うことのできる“社会参加の場”を多くつくっていくことを目指しています。

 そこで、先般、広く皆様に「提言募集」のお願いをさせていただき、数多くの「提言」をお寄せいただきました。(締切日:10月20日)ご協力、本当にありがとうございました。

 つきましては、予定通り、下記の日時・会場で「民間きずな国民会議」を開催する運びとなりましたので、ご案内をさせていただきます。たくさんの皆様のご参加をお待ちしています。 

 


『民間きずな国民会議」~今、きずなをどうつくるか~』ご案内


【テーマ】みんなで、助け合う地域を!

     私たちはどんな助け合いをすればいいのでしょう。

     どんな環境や仕組みがあればいいのでしょう。

     全国からお寄せいただいた提言を、参加者の皆様と協議し、提言集にまとめ、発信していきます。

【日 時】2018年1月15日(月)9:45~16:00(受付開始9:00)

【会 場】イイノホール

     (東京千代田区内幸町2-1-1 飯野ビル4F)

【定 員】500名(参加費無料)先着順

【主 催】高齢社会NGO連絡協議会(通称:高連協)(JANCA)

【後 援】Jリーグ、あしなが育英会、にっぽん子育て応援団   

【申 込】さわやか福祉財団「民間きずな国民会議」事務局宛て

※必要事項:氏名、所属、住所、連絡先(電話番号/メールアドレス)

①Web申込

 はこちらから⇒ https://pro.form-mailer.jp/fms/6df18c4e128637

②E-mailでの申込⇒ kizuna@sawayakazaidan.or.jp

③FAXでの申し込み⇒ 03-5470-7755

 ※チラシの裏面に必要事項をご記入の上、FAXで送付願います。

④郵送での申し込み

 ⇒〒105-0011 東京都港区芝公園2-6-8日本女子会館7階

  さわやか福祉財団「民間きずな国民会議」事務局宛て

 ※受付後に順次「参加証」等をお送りします。(12月中旬より発送予定)

【お問い合わせ】「民間きずな国民会議」事務局(担当:さわやか福祉財団 高橋・松浦・大坪)

         TEL:03-5470-7751

 


ダウンロード
民間きずな国民会議チラシ
kizuna20180115_rev.pdf
PDFファイル 1.9 MB

民間きずな国民会議 動画ができました

高齢社会NGO連携協議会(JANCA)の事務局移転のご案内

樋口 恵子 共同代表

堀田 力  共同代表

 

高連協事務局は、2018年9月18日付けで下記に移転する事となりましたのでご案内させていただきます。

 

<新住所>

〒105-0011 東京都港区芝公園2-6-8 日本女子会館7F

公益財団法人 さわやか福祉財団内

高齢社会NGO連携協議会 事務局

電話番号:03-5470-7751 FAX:03-5470-7755

 

E-Mail:janca.jimu@sawayakazaidan.or.jp 

「民間きずな国民会議」提言報告書を公開します!

 去る2018年1月15日(月)イイノホールにて開催いたしました「民間きずな国民会議」には、多くの皆様にご参加いただき、ありがとうございました。感謝申し上げます。

 さて、この「民間きずな国民会議」では、「12の提言」を、ご参加いただいた500名近い皆様と一緒に、個別に協議していただき、すべての提言が「助け合いのある地域づくりに必要となる提言」として採択されました。

「民間きずな国民会議」で採択された12の提言

  • できることを持ち寄って、みんなの力を合わせて助け合いを広めよう!
  • 就労者の「地域活動インターンシップ」をつくろう!
  • 働きながら、地域活動に参加しよう!
  • 企業も地域の一員。ビジネスと地域おこしを両立させよう!
  • ふるさと住民登録制度をつくろう!
  • 子ども食堂を広げよう!
  • 地域の子どもたちを、支え合いの担い手にしよう!
  • 自治会を活性化して、ご近所の助け合いを広げよう!
  • 大都市の住民力を掘り起こし、無縁社会を打破しよう!
  • 耕作放棄地を活用して地域の力を高めよう!
  • 地域通貨で助け合いの輪を広げよう!
  • 認知症になっても最後までいききと暮らせる地域にしよう!

 そこで、各提言が多くの地域で実現され、地域で支え合い、助け合う活動が深まり、住民同士のきずなが強まりますよう、この度、採択された提言を報告書にまとめ全国に発信しております。

 

 

(※提言報告書のPDFファイルを、本ホームページ上で公開させていただきます。)

 

リンク先の提言報告書は4月9日に修正版に差し替えました。

 つきましては、皆様方には、この、ひとつ一つの提言を参考にしていただき、皆様がお住まいの地域で、「住民主体での、地域での支え会い・助け合い活動」にお取組みいただけますよう、ご活用いただければ幸いです。

 

 尚、「民間きずな国民会議」については、高連協事業の位置づけですが、実際の運営企画、監修等は、公益財団法人さわやか福祉財団で担当していただき、実施されたものです。(平成29年度事業)

 その結果、公益財団法人さわやか福祉財団内に設置されていた「民間きずな国民会議」事務局は間もなく解散されます。

“ 公益財団法人さわやか福祉財団の堀田会長・清水理事長をはじめ、財団の皆様には、大変お世話になりありがとうございました。”

 

 今後、本件に関しましてのご照会・ご質問等につきましては、高連協事務局にご連絡いただければ幸いです。

 

満席御礼:「民間きずな国民会議」へのお申し込みありがとうございました。

おかげさまで1月4日(木)で定員の500名に達しましたので、参加申し込みを締め切らせていただきました。 

多くの皆様にお申し込みいただき、ありがとうございました。

民間きずな国民会議 動画ができました

「民間きずな国民会議~今、きずなをどうつくるか~」の開催のご案内

 高齢社会NGO連携協議会(略称:高連協)“提言チーム”(リード団体・公益財団法人さわやか福祉財団)では、我が国が世界に先立ち、超高齢社会を迎えている中、「誰もが安心して暮らし続けられる地域づくり」に向けて、一人ひとりが地域とつながり、助け合うことのできる“社会参加の場”を多くつくっていくことを目指しています。

 そこで、先般、広く皆様に「提言募集」のお願いをさせていただき、数多くの「提言」をお寄せいただきました。(締切日:10月20日)ご協力、本当にありがとうございました。

 つきましては、予定通り、下記の日時・会場で「民間きずな国民会議」を開催する運びとなりましたので、ご案内をさせていただきます。たくさんの皆様のご参加をお待ちしています。 

 


『民間きずな国民会議」~今、きずなをどうつくるか~』ご案内


【テーマ】みんなで、助け合う地域を!

     私たちはどんな助け合いをすればいいのでしょう。

     どんな環境や仕組みがあればいいのでしょう。

     全国からお寄せいただいた提言を、参加者の皆様と協議し、提言集にまとめ、発信していきます。

【日 時】2018年1月15日(月)9:45~16:00(受付開始9:00)

【会 場】イイノホール

     (東京千代田区内幸町2-1-1 飯野ビル4F)

【定 員】500名(参加費無料)先着順

【主 催】高齢社会NGO連絡協議会(通称:高連協)(JANCA)

【後 援】Jリーグ、あしなが育英会、にっぽん子育て応援団   

【申 込】さわやか福祉財団「民間きずな国民会議」事務局宛て

※必要事項:氏名、所属、住所、連絡先(電話番号/メールアドレス)

①Web申込

 はこちらから⇒ https://pro.form-mailer.jp/fms/6df18c4e128637

②E-mailでの申込⇒ kizuna@sawayakazaidan.or.jp

③FAXでの申し込み⇒ 03-5470-7755

 ※チラシの裏面に必要事項をご記入の上、FAXで送付願います。

④郵送での申し込み

 ⇒〒105-0011 東京都港区芝公園2-6-8日本女子会館7階

  さわやか福祉財団「民間きずな国民会議」事務局宛て

 ※受付後に順次「参加証」等をお送りします。(12月中旬より発送予定)

【お問い合わせ】「民間きずな国民会議」事務局(担当:さわやか福祉財団 高橋・松浦・大坪)

         TEL:03-5470-7751

 


ダウンロード
民間きずな国民会議チラシ
kizuna20180115_rev.pdf
PDFファイル 1.9 MB